心に残った映画のことを書いて行きます。
by eigani
メイド・イン・カッシーナ展 2009.4.24FRi.-6.7SUN. 森アーツセンターギャラリー 六本木ヒルズ森タワー52F
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ランナウエイにも出てる
さや侍を、見た。
本当に、彼が、作ったのかと疑うほど、

ヒューマンで、面白かった。
まあ、子役の彼女の、お陰かもしれない。

大人になれば、ただの人に、なるのかもしれないが、
今は、素晴らしい、役者なのであります。
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# by eigani | 2011-11-13 04:06
楽しみにしています
脇役の名優になると、
あっちでも、こっちでも、顔を見かける。

そして、色んな役に、挑戦して、
色んな演技を、見せてくれる。

彼らは、いつも楽しそうに、活き活きして見える。
役者になるなら、主役より、脇役の方が、面白そうだ。
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# by eigani | 2011-11-02 04:27
映画を二倍楽しむ方法
昔の映画は、CGが無かったので、
撮影方法を、色々、考えたようだ。

遠近を無くす為、4倍の銃を作ったり、
速度感を増す為、役者が、カメラの周りを、回ったりと、

アイデイア満載なのだ。
観客は、いちいち、そんな事は、考えず、

楽しんでいるのだが、
撮影方法を考えながら見ると、

映画は、もっと楽しいのかもしれない。
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# by eigani | 2011-10-21 05:23
本当にねえ
最後のランボーを、見た。
ランボーが、言った。何も変わらないと。

世界では、殺戮が、絶えず。
日本でも、放射能がばらまかれても、

原発を推進するバカどもが減らず。
ホント、変わりまへんなあ。

最後に、ランボーは、変わった。
それが、救いかも知れません。
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# by eigani | 2011-10-10 03:57
観たいね
映画って、お金をかける必要はないと思います。
目的を持って、人間を描いて下さい。

そして、その時の、生活を、風景を、見せて下さい。
切なく、苦しく、心が波打ちます。

面白い映画を、作って下さい。
私は、いつでも待っています。
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# by eigani | 2011-09-27 05:51